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おとといの夕飯 [自宅ごはん]

海老とブロッコリー、しいたけの炒め物
手羽元柔らか煮(山椒塩といっしょに)
赤魚味噌漬け
白菜漬物

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昨日の夕飯 [自宅ごはん]

以前にアップした画像を消してしまい、気持ちがダウンしている。
でも食事はアップしてみる。

<菜の花と海老のマヨ炒めと菜の花のおひたし>
撮影する前に箸をつけてしまった・・・
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<本鴨と葱焼き>
もうすこし脂がのっているとよかった。
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<レバーと砂肝甘辛煮>
また作ってしまった。便利惣菜。
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渋谷 焼き鳥 [食べ飲み]

先週金曜日はのんべえ横丁のいつもの焼き鳥屋へ。

前回お邪魔したときは1階だったので、今回は2階。
同じ素材でも、焼く人によって違う味になるのが良くわかる。
大将が焼くと豪快な風味を楽しめる。
妹さんは、やさしく上品な焼き上がり。
この店には感情移入しすぎているところがあるので、どちらが好きと決められないが。

レバー、砂肝、合鴨、コーチン、ぼんじり、つくね、くびにくをビール、次いで赤ワインとともに。

うれしいことを聞いた。
大将の次男がこの春から本格的に店に入るとのこと。
実は少し前から出ていたのだが、お手伝い程度の印象だったのだ。
本格的な跡継ぎということだ。
のんべえ横丁はずいぶんと若返ってきている。
新しいひとびとが活気を呼びこんでくれている。
そして、この場所で長年自分の店を守り、横丁を束ねてきた大将の跡継ぎができるというのは、
一層のよろこび。
そして、奥さんも安心だろう。
でも、奥さん、引退しないでずっといて欲しいな。
癒されてるお客さん、結構たくさんいると思う。

焼き鳥の後は、気に入ってしまった「富士屋本店」。
ハムカツ、なす漬け、なす味噌炒めをいいちこお湯割りで、閉店まで粘る。

そして、次は富士屋のワインバーを後ろに桜ヶ丘を少し登って、
「富士屋本店ほにゃらら立ち飲みバー」を初訪問した。
名前が判然としない。酔っていたからだ。

仮店舗のテントのような外観。中へ入るときちんとしたカウンターもある。
客層は若者とサラリーマンが6:4程度。
もう1店舗のワインバーを居酒屋風にしたものといえばいいだろうか。
ハイボール2杯とドライフルーツで、もう何も入る余地なし。

「富士屋本店」は、もう1店舗運営しているが、これは三軒茶屋にあるので
とりあえず渋谷の「富士屋本店」はこれで制覇できた。
っていうか、たった3店舗だけれど。

「次は3店舗連覇したいな」と、どうでもいい目標設定をして帰宅した。

本日の夕飯 [自宅ごはん]

しかし貧弱である・・・
残りもの・・・
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サイコロステーキ・・・
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あと何品か。写すまでもなく。

いろえんぴつ [雑感]

最近知り合った方の活動で主として使用しているといういろえんぴつ。

今まで意識のかけらもなかったものが、こんなきっかけで生活の中に入り込んできたりする。
一緒に少し使ってみた。
昔は絵を描くことが好きだったはずなのに、ぬり絵も好きだったはずなのに。
いざ一色を手に取り、紙に向かうと、どうしていいのかわからなくなった。
ためらい・・・という言葉が一番ぴったりする。
初めてのことに挑戦するぐらいの感覚を、こんな小さな事で味わうとは思わなかった。

楽しめるというところまでは行かなかったが、手を動かしている間に無心になれた。

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昨日の夕ご飯 [自宅ごはん]

夕べまともに作ったのは、ポテトサラダのみ。
実家から大量に送られてきたジャガイモもそろそろ尽きてきた。
嬉しい。
それにしても、レパートリーの少なさよ。
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あとは鯵のたたいた風、焼いた鯖、キムチ、炒め物の残り。
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9時に寝てしまった。

本日の夕飯 [自宅ごはん]

パートナーが「せっかく毎日のように食事を作っているのだから、写真でも撮っておいたら」と言うので、余裕のある限り画像に収めていこう。
撮影は、二人で交代しながら・・・と私は思っているのだがどうなるか。

さて本日は、

「アスパラともやしとチキンのあっさり炒め」
チキンは昨日の手羽元スープ(手羽元を塩、胡椒、生姜でじっくりじっくり煮こんだもの)の残りをちぎって投入。
スープももちろん使用した。
オイスターソースを効かせすぎたか。

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「小松菜と釜揚げ桜海老のあっさり煮」
この桜海老は使いでがあった。最後の残りを薄味で仕上げる。
一番おいしかったのは、単純な卵焼きだった。

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「砂肝とレバーの甘辛煮」
臭みもなく、ふっくら柔らかに仕上がった。
ご飯ともビールとも仲良しである。
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「サイコロステーキと舞茸シンプル焼き」
フードショーで毎月行っている「29(ニク)の日」セールで買ったビーフ。国産で味は良かったが硬い。
ここ数日はまっている山椒塩が良く合った。

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満腹。

イートイン「とら食堂」 [食べ飲み]

3月2日まで東急東横8階で開催している「福島物産展」。
丁度お昼時に渋谷周辺にいたので白河ラーメン「とら食堂」のイートインに入ってみた。
1日100食限定なのが、ワンタン入り中華そば(800円程度)とチャーシュー入り中華そば(900円)。
普通の中華そばは700円程度。

私は迷わず、チャーシュー入りを注文した。
相席で待つこと5分。
いろいろな部位の肉を使ったチャーシューは、歯ごたえのあるもの、柔らかジューシーなもの、そして燻製の香りが効いたものと、飽きずに楽しめる味だった。
スープは、やさしくて濃厚。くせがなく誰もが安心して飲み進めることができる。
手打ちという麺は、歯ごたえに物足りなさを感じるが、同じく優しい感触だった。
東急の物産展に来場する客層にはいいショップセレクションなのではないだろうか?
となりのテーブルでは、本郷から来たという82歳のおじいちゃまが相席の女の子に一生懸命話しかけていたっけ。

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昨今のラーメン事情には疎い私であるが、ドロドロ濃厚鰹節系や、グツグツ白濁とんこつ系(そんな名称あるのか)は苦手。
とら食堂は私には丁度いい相手であった。


鳥の手羽 [自宅ごはん]

初めて鳥の手羽パリパリから揚げを作る。
少々味が濃かったけれど、なかなか良い出来だった。
金銭的な余裕はなくても、時間と心の余裕があれば、いろいろなものが作れるのだ。
仕事を忙しくこなしながら、毎日夕食をきちんと作っている男性をブログなどで見つけると、いたく尊敬してしまう。
わがパートナーには、求めるべくもない。

次はきちんと写真を撮ろう。

門前仲町 「大坂屋」2 [食べ飲み]

23日、前職の飲み仲間と赤坂見附で飲み会があった。
今回のこじつけは、来週スイス出張する先輩の壮行会。
といっても、3泊5日のミニ出張である。

実は先週末から、落ち着かない毎日を過ごしていた。
火曜日に初訪問した「大坂屋」が頭から離れなかったのである。

5時ごろ門前仲町到着し、深川不動堂に軽くお参りしてから向かった。

引き戸を開けると、先客3人。
その中に先日お会いした82歳のおじいちゃまがいた。
ビール小瓶1本ですっかり出来上がっているのがかわいい。

おかあさんは左手が痛むそうで、美しいお嬢さんが手伝いにいらしてテキパキと采配をしていた。
お嬢さんにこまごまとつっこまれながら仕事をしているおかあさんを見て、実家の母を思い出してしまった。

北海道から出張のたびに来店するという男性は、煮込みを20本以上注文して満足そうだった。
ヤンキー風な若者4人が壁側のカウンターで盛り上がっていた。
前回とはまた違った賑やかさを楽しんだひととき。
気が付くと、お会計は前回とあまり変わらず3500円ほど。


その後の飲み会は、いつものメンバーといつものように盛り上がった。
大坂屋にてビールと焼酎のあとに、中華屋にてビールと紹興酒、串焼きおでん屋にてワインというのは、翌日に響くに決まっている。
わかっているのに、またやってしまった。

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